京都北山ハロウィン | KYOTO KITAYAMA HALLOWEEN

北山ハロウィンとは

北山ハロウィンとは

北山ハロウィンは、1998年より続く ドイツのピアノ奏者 故エルンスト・ザイラーさんの呼びかけが発祥で 安藤忠雄氏の建築「京都府立陶板名画の庭」にて行われるハロウィンイベントです。

仮装パーティー、仮装パレード、カボチャのカービングをメインとし 家族や友達とも一緒にハロウィンを満喫できる京都最大のハロウィンイベントです。

北山ハロウィンの歴史

1998年 (第1回)
ザイラー夫妻さんからハロウィン・カボチャを18個いただき、カービングをしました。
商品券500円がもらえる「宝さがし」も盛り上がりました!
1999年 (第2回)
カボチャの数は、なんと「300個」に増えました!
夜にジャック・オ・ランタンをライトアップするナイト・イベントが始まりました。
仮装パレードもスタート!カボチャのカービング、仮装ではコンテストが行われ、優勝者に賞金も出ました♪
2000年 (第3回)
写真家「北奥耕一郎」さんのご協力をいただいてフォトコンテストが開かれました!
2001年 (第4回)
北山ハロウィンのイベントも多くの方に知られるようになり参加者もどんどんパワーアップ!
2002年 (第5回)
カボチャの数は400個に!さらに100個、上賀茂小学校と幼稚園のみなさんをご招待してカービングに参加していただきました☆カブリモノ教室スタート! お絵かき教室スタート!音楽ライブも始まりました。
2003年 (第6回)
仮装パレードに、「人・部門」にプラス「犬・部門」が増えました!ワンちゃんも可愛くハロウィン・パレード♪「願いごとキャンドルカップ」を並べるイベントも ロマンチックで大人気!ハロウィン・ショップも始まりました。
2004年 (第7回)
かぼちゃを器にした「カボチャ生け花教室」も大好評。北山ハロウィンのオリジナル「切手」「ポストカード」もできました!
2005年 (第8回)
ストリートライブなど多彩なイベントも充実。
2006年 (第9回)
ハロウィンといえば北山!さらなるPRにも力を入れていきました
2007年 (第10回)
主催が「北山ハロウィン実行委員会」となり、スタッフ全員がボランティアで取り組みました。
2008年 (第11回)
昨年に引き続き、実行委員会形式で開催。地元のボランティア、有志の人たちが集まって企画運営しています。
2009年 (第12回)
陶板名画の庭での手作り市がスタート!かぼちゃのカービングは300個、仮装パレードには400名を越える方に参加していただきました。
2010年 (第13回)
メインイベントP-1グランプリが開催!2日間の開催でかぼちゃのカービングの総重量は1トン、来場者は約3000名!! テレビやラジオの取材もたくさんありました!
2011年 (第14回)
仮装コンテストと仮装パーティーを開催!メインイベント「ハロウィン 仮装パーティー」は「HALFBY」を招聘し超満員!!仮装コンテストも大変な賑わいでした!
2012年 (第15回)
仮装コンテストと仮装パーティーをさらに規模を大きくしました!
2年ぶりに仮装パレードも復活!!
2013年 (第16回)
来場者も約8000人!カボチャの総数も2トン!!大規模なイベントに成長!
2014年 (第17回)
開催期間が晴天で大盛況!
2日間で20000人のイベントとなりました。カボチャの総数も2.5トン!!
2015年 (第18回)
「地下鉄北山延伸25周年記念事業」も同日開催し 2日間で25000人のイベントとなりました。各メディアの取材もありました。
2016年 (第19回)
パーティやパレードの参加者も歴代最高でした。 2日間で27000人のイベントとなり、国外からの参加者も多数来られました!
2017年 (第20回)
台風22号の影響により 開催初のパレード中止になりましたが 森永製菓様のタイアップイベントやTOHOシネマズ二条様のタイアップもあり充実内容でお送りできました
2018年 (第21回)
開催初の試みで1日目の土曜日にパレードとパーティーを集約して開催。
2019年 (第22回)
仮装パーティーにヒーローショーを取り入れました。また仮装パレードは京都府立植物園の園内をパレードしました。
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